カウンセラーへの道|エッセイ|


私は、カウンセラーの勉強もしています。

過去に、いじめ、不登校、暴力、無視などを体験しました。

私も心の相談、教育相談できるように努力しています。

障がい者・高齢者の方にもカウンセラーできるように勉強しています。

私も福祉に興味があり、今後も福祉に関する勉強もします。

私は、自己体験と知識で実践してゆきたいと強く感じています。

暗記・記憶の学習ではなく、心と心との会話を重視しています。

人には様々な能力があり、それを伸ばすことを目的としています。

私の理念は、無限の可能性です。人と人とのつながりは無限大です。

今後の日本社会は、福祉が重要な役割になってゆきます。

まずは、私ができることに関して福祉ボランティアを実践してゆきます。

大崎上島町東野・矢弓地区にある古民家・文学堂もご利用してください。

文学堂は、フリースペースとしても開堂してゆきます。

善い出会いの場としても古民家・文学堂の理想とロマンがあります。

文学堂とは、喫茶・カフェではなく、新たな地域情報発信地です。

皆様に愛される古民家・文学堂を創ってゆきます。

私もカウンセラーの修得をして一人でも多く助けたい気持ちが高いです。

私の人生も多くの支え・助けによって善い人生になっています。

現実、私も自己課題である心身の健康になることを目標としています。

皆様、今後とも熱き応援を宜しくお願いします。

 


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