仕事図鑑とは何か|エッセイ|


日本も所得格差の時代、貧困の子供達も増加しています。

理想の地を求めて離島・大崎上島に移住している人達もいます。

自給自足、この理想的な暮らしに疑問を私は感じています。

個人の自由と発想ですが、子供達の教育には学習費用も必要です。

私も永遠のロマンで生きていますが、理想と現実を直視すること。

結婚にしても、子育てにしても、経済力が必要です。

豊かな暮らしは、個人の考え方、価値観だと思います。

私は教育とは何かを常に考えて生きています。

今後、私も自立的な経済活動もしてゆき、目標達成します。

そのためには、お金も必要です。

私は、仕事図鑑にたいしても何を伝えたいのかが理解できません。

中途半端なことをしてプロフェッショナルではないと私は思います。

仕事図鑑にしても、東京仕事図鑑を制作してみたら良いです。

私は、比べることを好みませんが、田舎と都会の違い発見も大切です。

限定された仕事図鑑を制作しても、現実は中央社会です。

たとえば、宇宙開発している人、外資系の人、伝統職人、大手企業などあります。

それこそ、大崎上島を改革する仕事図鑑を制作して頂きたいです。

いろんな仕事があることを紹介するだけではなく、発想力が必要です。

私は、批判ではなく、一人の意見として素直に聞いて頂ければと思います。

十代・二十代は、世界仕事図鑑を制作する情熱があっても良いです。

世の中は広く、様々な価値観を修得した世界を代表とする人達も存在します。

小さくまとまらず、高い目標として世界仕事図鑑を制作してください。

私が言いたいことは、果てしない夢です。皆様には将来の夢と希望がありますか。

 


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