行政との協力関係|エッセイ|


私個人的な想いです。

大崎上島町役場との協力関係を強化したいです。

共に協力して離島社会を盛り上げてゆきたいです。

しがらみがない協力関係を創り、大崎上島を前進あるのみ。

様々な意見もあると思いますが、離島・大崎上島の目指す方向とビジョン。

目指す方向は、日本一の離島社会と教育の最先端です。

暗記・記憶だけではなく、郷土愛を学び、人材育成を積極的に実施すること。

そして、一人一人の能力を伸ばして心の教育・思いやりを育てること。

視野を広くして地球観の修得を共に学び、人間成長すること。

私の提案とするビジョンは、真の町づくり・観光づくりです。

個性ある日本代表とする町づくり計画を実現化したいです。

今後も移住者も増やしてゆき、チェーン店が独占した町ではなく、

個人商店を地域情報発信地にしてゆくビジョンです。

安心・安全な町づくりとは、個人商店が増えることによって個性になります。

そうした、個性ある町づくりの地域基盤を強化すること。

また、個人商店の経営者が団結して勉強会や経営学を学ぶこと。

知識の修得、アイデアの修得、助け合い・支え合い・分かち合い。

将来的には、商店街を創り、活気のある町づくりを実現化したいです。

観光づくりに関しては、観光客の視点も重要です。

私が観光したときには、地元の食材での料理が食べたいです。

また、大崎上島の交通に関しても課題が多くあります。

観光だけではなく、現実の課題として交通は日常生活に必要なこと。

私自身は、真剣に離島社会の実現化の目指す方向へ前進あるのみ。

そのためには、大崎上島町役場との協力関係を強化すること。

私は一人の町民として郷土・大崎上島の今と未来を創ってゆきたいです。

皆様のご賛同・ご理解・ご協力お願いします。

 


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