真の栄養学とは何か|エッセイ|


現代栄養学は、西洋思想であります。

カロリー計算などが中心です。

私は、現代栄養学ではなく、東洋の考え方です。

要するに、食と心身の健康などです。

白米、小麦、糖類、炭水化物の摂取を減らすこと。

主として季節の野菜と根野菜、魚、鶏肉、豚肉が中心です。

地元の食材、伝統的な食事が中心です。

食と心身の健康は、東洋思想によって改善できます。

私の自己課題は、病的肥満症です。そして、心の病が16年目。

毎日、私は、早寝早起き、しっかり朝食を食べています。

夕食は少量、外食も減らし、お酒も減らしています。

食と身体、食と心、食と命など、食は重要な役割があります。

どんな食べ物を摂取している内容が重要です。

ハウス栽培ではなく、地元の旬の野菜なども良いです。

食と安心、食と安全なども重要です。

農薬たっぷりな食事ではなく、国産・地元の食材。

日本国は、食を無視しています。良い食事とは何か。

それは、日本人の体質に合った食事の内容であります。

皆さんも少し考えてみてください。

アレルギー問題、アトピー問題は、むかしには無かったと思います。

今一度、食の見直しをして体質改善するときです。

 


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