一日二食の気づき|エッセイ|


私は、朝食をしっかり食べています。

ここ最近、一日二食の気づきがありました。

昼食を食べたら、夕食は食べなくて良いです。

日本人の歴史には、二食の時代もありました。

ですから、私の目標は一日二食。

食と健康、食と安全・安心、食と命。

人間には、自己治癒力があります。

お薬が病気を治すのではなく、自然です。

自然には、秩序があります。

冬には、鍋料理で白菜を食べます。

自然の気づきとは、季節の野菜を食べること。

現代の栄養学は、西洋思想であります。

私の視点は、東洋思想に気づきました。

そこで、離島・大崎上島には、たくさんの地元の野菜。

ハウス栽培ではなく、自然の野菜。

私の理想とする詩人のイメージが完成しつつあります。

今現在、私は、病的肥満症です。

この病気は、食事で治すことができます。

私も心身の健康で長生きしてゆきたいです。

そのためには、一日二食、朝食と昼食だけの暮らし。


現実は、まだまだ、私も三食です。

でも、高い目標として一日二食に改善してゆきます。

私は、ヒナタ栄養学を研究してみます。

 


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