教育と平和への道|エッセイ|


しっかりした家庭での教育意識は、親子の道徳観念を育てる。

家庭教育とは何か。それを、大人達が考えて実行すること。

私の考えは、愛情とか平和教育が大切だと感じている。

そして、子供達は善い教育者との出会いも重要である。

日本国の教育は、記憶・暗記をしているが、真の教育ではない。

私の教育とは、まずは、人としての礼儀であったり人間徳育である。

心の育成・人間成長が重要であり、子供達の道徳観念を育ててゆく。

そして、日本国を愛する教育こそ、現代教育にも重要な役割がある。

善の教育こそ、真の幸せがある道だと私は感じている。

心の力、それは、心眼を鍛えることに真の教育が存在している。

要するに感性と思いやり、優しさ、あふれる愛が平和を創る教育である。

子供達には無限の可能性があることを信じる教育者・大人達が増えること。

人の能力とは、無限大であることを私は気づきがあった。

その気づきには、心と心のつながりでの会話である。

心とは何か。 それを、修得してゆくのが、

子供達だけではなく、大人達の学びでもある。

 


HOME BACK