挑戦者の魂と情熱|エッセイ|


私は、大崎上島を日本一の離島にする。

橋を架けない離島として今するべきことを実行している。

今後、同志・仲間づくりもしてゆき、大崎上島を盛り上げたい。

今こそ、このプロジェクトに志を持ち立ち上がるときだと強く感じる。

そして、私は民間リーダーへと人間成長してゆきたい。

私は、何度も言いますが、政治家を目指してない。

常に民間としてプロジェクトを前進してゆきたい信念がある。

挑戦者の魂と情熱は、感性を解き放ち生きている。

私は、大崎上島での立志で挑戦者として最前線に存在している。

愛するべき大崎上島、この離島社会で生きてゆく。

今の日本教育には、誇りがない。その誇りとは日本国を愛すること。

私は、愛のある教育を実現化してゆきたい。

大崎上島も郷土愛の教育を積極的にするべきである。

愛を育てて人材育成をする。それは、未来へとつながってゆく。

私の情熱は、一人でも多くに伝わって大きな力になることを信じている。

まずは、大崎上島を日本一の離島にする実現化へ前進あるのみ。

 


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