日本の町とは何か|エッセイ|


私は、大崎上島を日本の町にしたいです。

時代は、アメリカに依存しているように感じます。

私の考える町づくりは、商店が中心です。

人口減少だけの課題ではなく、規制緩和を改革すること。

現実的に商店の厳しい時代になっています。

安心、安全は無視されているように感じます。

大崎上島にも商店街があって良いと思います。

そして、商店を守るだけではなく、工夫も必要です。

時代の激流に負けない商店こそ、真の町づくり。

大崎上島の商店の活気と情熱は、最も重要なこと。

大手チェーン店が町を独占している現実を無視できません。

地域の発信地は、商店にあると確信しています。

まずは、規制緩和を改革して頂きたいです。

私も商店を守り前進できる道になってほしいです。

日本の町を実現化に向けて地域基盤を創ります。

私の考えにご賛同・ご協力・ご理解を宜しくお願いします。

 


HOME BACK