心の扉を開けて|エッセイ|


私は信じている。心の扉を開けて美しい涙を流す。

誰もが時代の渦に迷い、太陽の光に希望を期待したりする。

そんな時代で自分自身を信じる力がほしいと祈り願う。

見えない明日もあるけど、必ず、大きな夢は目の前の目標になる。

この道を信じて、いつの日にか文学の花で満開になる。

せっかく生きている命、この命に情熱で前進してゆこう。

負けない今、これからの人生も笑顔がある穏やかな暮らしで気づくこと。

晴れた日には、太陽に向かって深呼吸する。

宇宙を想像してみると無限の扉があることを信じている。

その扉には、愛がある。たくさんの愛が存在している。

生きる厳しさ、だけど、あきらめない夢へと進めて心のまま生きる。

傷ついた心も消えてゆき、心も笑顔になってゆくことを信じる。

私は、どんなときも夢に生きて、どんなときも夢が助けてくれた。

これからの人生を気持ち楽しく、幸せに生きてゆく。

 


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