福祉の島|エッセイ|


福祉とは民間の税金で成り立っています。

私達は民間は、大崎上島の福祉が発展してゆく真を問いたいです。

現実の福祉は、システム化、マニュアル化されています。

それで真の愛のある福祉と言えるでしょうか。

私は、福祉も商業化になっていると感じている一人です。

そして、課題としては人材不足です。

学校などで専門的な知識の勉強ができても人間としての愛が重要です。

ご家族も不満や不安を感じて弱い立場になっていると私は話を聞いています。

私は批判しているのではなく、福祉とは単なる仕事でしょうか。

まさに、命の尊さ、人と人との可能性を感じられることが福祉だと思います。

近年、福祉と政治の問題もあります。

福祉の発展、発展、商業化だけでは真はありません。

もちろん、福祉にたいして一生懸命に愛ある人材も存在します。

私は大崎上島の福祉も改革するべきだと強く感じています。

皆さん、このままで良いでしょうか。私達民間は福祉の真を問うときです。

 


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